さまざまな出来事と想い

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総務人事課長をしていると色々な出来事に出くわす・・・4月は新入社員の入社式に始まって社内研修 配属決定に向けた準備・・・それと並行して3月から始まっている採用活動 社内説明会から面接 これから内定だしに向けていろいろある この超売り手市場の中 何人内定辞退が出るかびくびくが続く
さらに 転職が活発化して突然若手社員が辞めて行く・・・中途採用を掛けるがなかなかいい人材は応募してこない・・・・ 中小企業の人事はみんな苦労しているんだろうなと思う・・・同業あいみたがえかな? 

逆に家族では、末っ子が就活中 すでに内々定をもらって就活終了宣言している・・・来年入社したら辞めないで頑張ってほしいものだ!!!

長女は博士課程2回生 あと二年 博士になるのが目標らしい いい年なんだから 結婚とか考えて欲しいもんだ。

夏に還暦を迎える 老後の不安と期待で気持ちが揺れ動いているような気がする。

60歳過ぎても 給料は下がるけど あと2~3年今の会社でお荷物にならないように働かせていただくつもりだ・・・ 体調が一番の問題だと思う今この頃。

超高齢化社会 60歳過ぎても働く人がどんどん増えていくんでしょうね???









この記事へのコメント

2018年04月14日 23:05
そうです、働く場所があるうちは働くに限ります。毎日が日曜日になっていますと、何かと不便もありますから。そうそう、財○の大臣が最近、年金支給を65⇒68才にとか・・・・・。全くなにを考えての発言やらですね。
2018年04月15日 10:10
こんにちは。
微妙なお年頃なんですよね。
我が夫は67歳まで仕事してました。
私はパートでしたが、定年の65歳まで頑張りました
仕事を続けられたのは有難い事だったのだな、と今は思いますが当時は私は辞めたいと良く思っていました。でもここまで頑張って来たのだからもうちょっと頑張ろうと思って続けて来ました。
今年古希を迎えます。
同じ世代の友達と逢うたびに、色んな事があったけど(お互いの苦労を知っているので)「あの時があって今があるのよね」と話しています。
今は夫婦それぞれ趣味を見つけ、自由に後悔の無い人生をおくりたいと思っています。
2018年04月15日 12:20
こんにちは。
気持ち玉ありがとうございます。
今の60代の方、とってもお元気ですからね。
昔とずいぶん違う気がします。
でもそうではない方もいるので、年金の支給は変えないでほしいですね。

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